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      <title>バッチ フラワーレメディに心の癒しを〜レメディ研究会〜</title>
      <link>http://flower.yanbetsu.com/</link>
      <description>バッチフラワーレメディには、沢山のの種類があって、どれを選んだらいいのか分からないですよね。フラワーレメディの資格でもあるプラクティショナーに聞くという方法もありますが、自分でフラワーレメディの効果を考えてセレクトしたいという人は、まずは自分のことを知りましょう！メモを用意して、次の事を書きだしてみよう。・自分の性格はどう？・人から言われる自分の性格はどう？・自分の幼い頃は、どんな性格？・ストレスを受けた時、どう対応する？メモしなくても分かる事ばかりだけど、実際に手で書くことで、整理できます。自分の性格を理解できたら、自分が最近、対処したいと願っている感情を思い浮かべる。否定的な感情、自分では対応できなくて困っている感情、嫌悪を感じている感情など、様々な感情が思い当たるでしょう。その中で、自分の中で強いと感じるものから、順番をつけてみましょう、、、そのメモを元に、このバッチ フラワーレメディ．効果の情報も参考にしていただき、自分でフラワーレメディをセレクトしてみましょう！人によって、うつだったり禁煙について、病気の治療など使用法は様々ですからね、、、</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 23 Jun 2008 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>プラクティショナーへの道　その１</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>のスペシャリストである<strong>プラクティショナー</strong>プラクティショナーとは、<strong>フラワーレメディ</strong>を求める人に、その時、その状況に最適な<strong>フラワーレメディ</strong>をセレクトするサポートをしてくれるプロです。普段から<strong>フラワーレメディ</strong>を使っている人は、自分の健康のためだけでなく、家族のため、他人のために役立てたいという思いから<strong>プラクティショナー</strong>を目指す人が増えています。

<strong>プラクティショナー</strong>になるためには、国際登録されている資格を取得するのが難関です。資格を取得するには、国際教育プログラムのレベル１?レベル３までを、すべて修了しなければいけません。レベル１を修了するためには、普通２日間の通学をする必要がありますが、レベル１だけならば、通信教育で受講することも可能です。忙しくてなかなか時間の都合が出来ない、、、という人には、自分のペースでできる通信教育がピッタリです。

レベル１は、<strong>フラワーレメディ</strong>についての全体像を把握すること、、、が目的です。基本的なレメディの使用法、レメディの概要、自分自身だけでなく自分の身の回りの人々や植物、動物に対して、現実にどのように使うのか、レスキューレメディ、レスキュークリームの概要など、レメディに関する基本的なモノを学ぶのがレベル1です。実習もあって、トリートメントボトルの作成があります。また基本中の基本、バッチ博士のレメディに対する哲学についてもしっかりと勉強します。

レベル１を修了すれば、レベル２へと進めます。レベル２ではレメディについての知識を、より一層深めて、日常生活の中でどのように活用するかを学びます。申し込みは、レベル１の申し込みと同時にすることもできます。まずはレベル１をチャレンジしてみてはいかがでしょうか？]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの資格</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jun 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>プラクティショナーへの道　その２</title>
         <description><![CDATA[<strong>バッチフラワーレメディ</strong>の数ある種類の中から、ピッタリのレメディをセレクトするお手伝いをしてくれる、<strong>フラワーレメディ</strong>のプロが<strong>プラクティショナー</strong>です。今回は具体的な講座のいろはを説明します。

<strong>プラクティショナー</strong>になるには、国際教育プログラムのレベル１?３までを修了し、資格を取得する必要があることは、その１で書きましたが、そのレベル１は、終日２日間の通学が義務付けられてはいますが、６?12週間かけてちょっとずつ勉強していく講座<strong>プラクティショナー・ティーチャー・トレーニング</strong>という通信講座があります。使う教材やプログラムは、通学２日間のタイプと同じモノになっています。コース修了を急いでいる方には向きませんが、終日通学するのが不可能な人も多いので、少しずつでも学びたいという方にはちょうどいいコースかもしれませんね。

すべて修了するまでには、最短でも半年程かかります。レベル１のみを通信講座でも学ぶという人も増えてきているそうです。レベル１コースは5回で修了するようになっていて、各受講生に担当のプラクティショナーが付いて、添削してくれます。毎月20日までに研究会へ課題を提出して、翌月末に添削されたものが返送されるというシステムです。添削可能な期間は最長で１年間。やむを得ず事情があって延期する場合は、追加手数料5,000円を払えば、半年間の期限延長ができますよ。理由もなく期限を過ぎてしまうと、再受講を余儀なくされる場合もあるので注意しましょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの資格</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>プラクティショナーへの道　その３</title>
         <description><![CDATA[<strong>プラクティショナー</strong>への道最終回はレベル３の事を紹介します。レメディのことを熟知し、その人、その状況に合ったレメディをセレクトするには、かなりの知識と経験が必要になってきます。日本でもこの<strong>プラクティショナー</strong>を取得する人の数は結構増えてきていますよ。

国際教育プログラムのレベル３は、レベル１とレベル２を修了した人だけが受講することができて、アドバイザーとしての能力を高めるためのコースとなります。レベル２を修了した後、４ヶ月以上経過した後に、レベル３は受講できますが、レベル３を修了するまでには約１年半?２年程度かかる長丁場です。内容は、レベル１と２よりも、格別に実践的な内容となっていて、積極的な参加意識と知識が要求されます。パート１?３までに分かれいて、パート１は、東京で４日間セミナーを受講することになります。講義や実習、ディスカッションをするという内容で、４日目には筆記試験もあって、合格点に満たない場合は追試を受けることになっています、、、学生に戻った気分でしょうね。

パート２は、自宅で課題に取り組みます。３ヶ月間で提出するのですが、課題とされた内容が不充分だと判断されると、追加の課題の提出が求められてしまいます。

パート３では、実際に他の人に対してカウンセリングを行って、そのケーススタディのまとめと、決められたテーマについてまとめたものを小論文を提出します。ケーススタディは2007年から４例必要とされて、カウンセリング対象者は自分で探すことという設定です。

レベル３まで修了するには、かなり豊富な知識と実践力が必要になって、それだけでなく、時間とお金も必要ですから、大変なことです。でも、卒業後はバッチ財団公認プラクティショナーとして国際登録することができて、直接クライアントから連絡を貰って、実務規約に則ってカウンセリングすることができるようになります。

自分の心身の健康だけでなく、人の健康のためにも活動できるプラクティショナーは、とても魅力的なお仕事だと思います。時間と手間をかけても、受講する価値はありますよ。是非チャレンジしてみてください！]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの資格</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>フラワーレメディの摂取の仕方</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>は、イギリス人医師エドワードバッチ氏によって開発された、薬じゃなくて、自然の花だったり、草木のエッセンスを体に取り入れることで、心と体のバランスを取り戻すという自然療法です。

<strong>フラワーレメディ</strong>は、完全に自然素材だけをを使っているので、経口摂取が一般的です。実際にレメディを服用する時には、スポイトを使います。スポイトから舌の上に直接レメディをたらして、そのまま１分間くらい、口に含ませた状態で待ち、ゆっくりと飲み込むようにします。

服用する量は、ストックボトルの場合と、トリートメントボトルの場合とで違います。また、レスキューレメディと、その他のレメディとでも違いますので注意が必要です。ストックボトルの場合、レスキューレメディは４滴、その他38種のレメディは２滴が適量と言われています。トリートメントボトルの場合、レスキューレメディ、38種のレメディどちらも４滴が適量です。

１日に服用する回数は、ストックボトルでもトリートメントボトルどちらも同じです。朝起きた時、夜眠りにつく前、この2回は必ず摂取しましょう。一時的に否定的な感情になっている時には、気づいた時にレメディを服用するのが効果的です。注意しておきたいことに、効果を高めたいからといって、１回にとる量を増やすのは、効果的ではありません。効果を高めたい時は、１日にとる回数を増やすのが良いでしょう。

否定的な感情が長い間続いてしまっている場合は、３週間以上続けて服用しましょう。その間に改善すれば、改善した時点で、服用を止めても良いです。もし違う症状が現れた場合には他のレメディを加えて調整しましょう。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>レスキューレメディの成分は？</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>の中でも人気があるものが<strong>レスキューレメディ</strong>です。<strong>レスキューレメディ</strong>は、不安になった時、緊張している時などに、心に落ち着きを取り戻してくれるレメディですから人気なのです。それは５つのレメディを合わせて作られています。今回は、どんなレメディが使われているのか紹介します。

◎<strong>スターオブベツレヘム</strong>
ショックを受けた時に効果的なレメディです。今受けたショックだけではなく、幼い時からトラウマになっているようなショックまで、忘れたいほど昔のショックを癒すためにも効果的に働きます。

◎<strong>ロックローズ</strong>
恐怖やパニック状態になった時に効果的なレメディです。ちょっとした争い事で興奮状態にある時、、命の危険に晒されるような恐怖を受けた時など、ありとあらゆる興奮状態、パニック状態に対応するレメディです。

◎<strong>インパチェンス</strong>
ストレスを受けている時、緊張していたりする時に効果的なレメディです。イライラ、焦り、不安のための緊張など、無性に急ぎたくなる気持ちを落ち着かせます。

◎<strong>チェリープラム</strong> 
自暴自棄になってしまった時に効果的なレメディです。ひどいケガをしたり、絶望的な状態になってしまったりした時など、自暴自棄になってしまった時、パニック状態になってしまった時に対応してくれます。

◎<strong>クレマチス</strong>
意識不明になってしまった人、失神状態にある人の意識を回復させる働きがあるレメディです。意識のない人の、手首や唇に塗ることで、命をとりとめた例もあるほどですよ。

そんな5種類の<strong>フラワーレメディ</strong>を混ぜて<strong>レスキューレメディ</strong>はつくられているんですよ！]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/06/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの効果</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フラワーレメディの使い方　その２</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>といえば、直接飲んだり、食べ物に混ぜたりして、直接的に服用することが思い浮かぶと思いますが、レメディの使い道はそれだけではないです。<strong>フラワーレメディ</strong>は自然素材100％で無害なものですから、何に混ぜても全く問題ありません。食べ物以外の物に混ぜて、効果的に楽しむ方法を紹介しますね。

まず<strong>お風呂</strong>、、、女性なら誰でも好きですよね。お風呂に<strong>フラワーレメディ</strong>を混ぜると、体全体にエッセンスのパワーが直に伝わってくるのがビシバシ感じますよ。お風呂がよりリラックスできる空間になること間違いなしです。<strong>ストックボトル</strong>から10滴ほど入れるのが良いでしょう。<strong>トリートメントボトル</strong>の<strong>フラワーレメディ</strong>でも大丈夫ですよ。お気に入りのレメディで素敵なバスタイムをどうぞ。

続いて、シャンプーやリンスに混ぜる方法。傷んだ髪には<strong>レスキューレメディ</strong>、清潔さを保ちたい時は、<strong>クラブアップル</strong>がオススメ。今使っているシャンプーやリンスの中に、<strong>ストックボトル</strong>から２?４滴ずつ入れるのが良いでしょう。トリートメントボトルは、保存期間が短いので避けましょう。使いたいという人は、使う分のシャンプーやリンスを手にとってから数滴混ぜましょう。

化粧水に混ぜるという手もあります。普段使っている化粧水に、<strong>ストックボトル</strong>から２滴程度入れましょう。保存の面から考えると、トリートメントボトルのレメディよした方が無難でしょう。使うレメディは好みのものでいいのですが、肌が荒れている時は<strong>レスキューレメディ</strong>、ニキビ肌の人には<strong>クラブアップル</strong>、疲れている肌には<strong>オリーブ</strong>がオススメです。化粧水はどんなタイプの物でも問題ないです。また、乳液やクリームなどに混ぜても良いですね。是非、一度試しに入れてみてください。驚くほど良い効果が期待できますよ。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/06/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フラワーレメディの使い方　その１</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>は、天然水に野生の花や木を浮かべて、太陽の光をあてて作られる自然エキスで、心と体のバランスを整えて、免疫力を高める効果のある自然療法として、最近日本でも注目を集め始めています。

<strong>フラワーレメディ</strong>は、体に優しい安全なものだけを使っていますから、病気療養中の人、乳児、果てはペットにまでも安心して使えます。スポイトを使って飲むのが一般的ですが、スポイトが直接舌に触れてしまった場合は、スポイトを水道水で良く洗ってからボトルに戻しましょう。舌に触れてしまったスポイトには、口の中の雑菌が多く付いていますからね。そのままボトルの中に戻してしまうと、雑菌が混入してしまい、ボトルの中の水が悪くなって、白カビが発生してしまう事も多々あります。せっかくの<strong>フラワーレメディ</strong>を台無しにしないで下さいね。スポイトは常に清潔を心がけましょう。

<strong>フラワーレメディ</strong>を、直接飲む事に少し抵抗があるなんて人は、食べ物に混ぜて摂取してみてはいかがでしょうか？食べ物はどんな物でも大丈夫。飲み物でも良いし、冷たいものや熱いものに混ぜても問題ありません。小さな子供さんだと、ミルクやジュース、アイスクリーム、スープやお味噌汁に混ぜるのが良いでしょう。その他にも、コーヒー、紅茶、アルコール類にまで混ぜることができますよ。何に混ぜても、その効果は大きく変わらないといった点が、<strong>フラワーレメディ</strong>の大きなポイントです。

毎日の食事、寝酒に、日常生活の中で、コンスタントに摂ることが大切です。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>トリートメントボトルとストックボトルとは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>を使う時、<strong>ストックボトル</strong>と<strong>トリートメントボトル</strong>という区別があります。この違いを紹介しましょう。

それぞれに特徴があって、自分に合ったボトルを選んでレメディを使用しましょう。まず<strong>ストックボトル</strong>とは、市販されている時に<strong>フラワーレメディ</strong>が入っている小さな容器のこと。<strong>ストックボトル</strong>の<strong>フラワーレメディ</strong>には38種類あって、<strong>レスキューレメディ</strong>も合わせると39種類になります。一時的にナーバスになっている時、緊張状態になった時、気分転換したい時に、その時の感情に効果的な種類を１、２種類選んで服用します。気分が改善するまで数回にわたって服用し、改善されたら服用をやめましょう。

一度に使用できる<strong>フラワーレメディ</strong>は６、７種類までです。それ以上の種類を同時に服用したとしても、本来の効果は期待できないので注意が必要です。<strong>ストックボトル</strong>の保存には、直射日光が当たらない涼しい場所で保存が必要です。梅雨時期、真夏などは、冷蔵庫で保管すると安心ですよ。

さて<strong>トリートメントボトル</strong>は、いくつかの<strong>フラワーレメディ</strong>を混ぜて保存しておく容器のことです。常にマイナス思考になってしまう場合や、長期間続いているストレスを改善したい時に使うことが多いです。ストックボトルから直接服用するのも良いのですが、頻繁に服用する場合はあらかじめトリートメントボトルでブレンドしておいた方が、手軽に服用することができます。

事前にミネラルウォーターで薄めたものを<strong>トリートメントボトル</strong>に入れて、かばんに入れておけば、外出先や仕事先で飲み物がない時にも使えますよ。保存方法は、ストックボトルと同じです。夏や梅雨時期の、バックに入れたままは気をつけましょう。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 May 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>トリートメントボトル−作り方</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>を使う時に、良く使われるのが<strong>トリートメントボトル</strong>ですね。<strong>トリートメントボトル</strong>とは、何種類かのレメディを混ぜ合わせて保存しておく容器のことで、レメディを携帯するのにとっても便利なものです。

自分に合ったレメディをセレクトし、自分だけの<strong>トリートメントボトル</strong>を作ってみましょう。

まず、30mlのスポイトの付いた<strong>トリートメントボトル</strong>を用意する。ボトルの中に、ミネラルウォーターを入れます。水道水だと、不純物が多くて、<strong>フラワーレメディ</strong>には適しません。蒸留水も避けましょう。市販のミネラルウォーターなら何でも良いですが、一番のお勧めが<strong>ボルビック</strong>です。

セレクトしたレメディを６、７種類程度、それぞれ２滴（レスキューレメディの場合は４滴）を垂らして、保存のために、ブランデー、酢を小さじ１杯程度入れましょう。作った<strong>トリートメントボトル</strong>は、３週間程度で使い切りましょう。１日４回、４滴ずつ服用すると、ちょうど良く使いきれますよ。

保管場所も注意しましょう。高温多湿の場所は避けて、夏場にバックに入れたまま、、、なんてことはもってな他ですよ。<strong>トリートメントボトル</strong>を、新しく作り直す場合は、ボトルを綺麗に洗浄して、煮沸消毒をしましょう。水洗いだけでは、今まで入っていたレメディのエネルギーが、ボトルに残留している場合がありますので、衛生的な面も含めて、面倒でもしっかりと消毒しましょう。スポイトの消毒もポイント。シリコンゴムの部分だけは取り外して、瓶と一緒に煮沸消毒しましょう！]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>フラワーレメディをペットに、、、２</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>は、人間だけでなく、動物などのペットにも使うことができますよ。ペットへの<strong>フラワーレメディ</strong>の効果を紹介しますね。

ペットが最近よく吠える、噛み癖が気になる、何となく元気ない、、、可愛いペットに対する心配事は尽きませんよね。その日のペットの様子によって、その状況に適したレメディをセレクトしょう。
<strong>インパチェンス</strong>⇒　⇒イライラしている様子で鳴きやまない時
<strong>ゲンチアナ</strong>⇒　⇒主人に叱られた時など、何かはっきりした理由があって、元気がない時
<strong>ミムラス</strong>⇒　⇒怖がり屋で、特定の事柄や人物などを怖がる時
<strong>マスタード</strong>⇒　⇒特に理由がないのに元気がなくて、食欲が落ちて表情も暗い時
<strong>ハニーサックル</strong>⇒　⇒引越しなどをして家が変わってから、元気がない、前の家を懐かしんで思い出にひたっている時
<strong>チェストナットバッド</strong>⇒　⇒しつけてもなかなか効果がない、同じ失敗を繰り返してしまう時
<strong>セントーリー</strong>⇒　⇒おとなしく優しい性格で、自分の意思を主張できない時。周りに支配されやすい時

<strong>フラワーレメディ</strong>は薬ではないので、病気の症状に対して、スグスグ効果が表れるものではありません。心配な症状がある場合は、必ず獣医の診断も併せて受診して下さい。

ペットの状態は、飼い主と良い関係が保たれているかによって、大きく変わります。飼い主の精神バランスが悪いときは、ペットの精神状態までも不安定になってしまったりします。飼い主本人も、必要に応じてレメディを摂取すれば、ペットも含めて家族全体のバランスが良くなり、安定した生活が戻ってきますよ！是非、一度試してみてください！]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>フラワーレメディをペットに、、、１</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>は、私達人間の心と体の健康を取り戻してくれることで、日本でも最近愛用している人が増え、薬を使わない自然療法ですから安心して使えると、密かにブームになりつつあります。<strong>フラワーレメディ</strong>は100％自然素材ですから、療養中の人、老人、乳児まで、安心して使えます。勿論、可愛いペットにも使うことができますよ。

あなたのお宅の犬や猫などのペットが、何だか最近イライラしている、元気がない？、、、なんて感じていませんか？人の心に働きかけると同様に、動物の心にも同じように働きかけてくれる<strong>フラワーレメディ</strong>。可愛いペットの症状によって、その時に適したレメディをセレクトしましょう。まず、ペットに与える時の方法を紹介しますね。

<strong>フラワーレメディ</strong>は、食べ物や飲み物に混ぜても効果は変わらないので、毎日飲んでいるお水、食べ物に入れて服用させる方法が一番分かりやすいでしょう。水やエサを与える時に、それぞれのレメディを２滴ずつ、レスキューレメディの場合には４滴入れましょう。

食事の時間以外に服用させたい時には、例えばお留守番の前とか、落ち着いて静かにしてほしい時は、自分の手にレメディをとってなめさせるとか、直接スポイトで口の中に垂らしてあげましょう。スポイトがペットの口に触れてしまったら、しっかり洗浄、消毒してから瓶の中に戻しましょう。

ペットが興奮していて、落ち着きがなく、直接与えられない時は、霧吹きや、スプレーボトルで吹きかけてあげても効果的です。

ペットの意識がないとか、グッタリしていて服用させるのが難しい場合には、ペットの口やその周辺、耳や肉球などに塗ってあげてください。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>フラワーレメディを植物に与える</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>は最近日本でも話題になっていますね、、、花のエッセンスのパワーで、私達の心と体のバランスを整えて、体の中から健康にしてくれる自然療法。

フラワーレメディには、人間だけではなく、ペットの犬や猫などに健康管理の為に使うこともできますし、植物の生育にも様々な良い効果があるんですよ。

植物の生育の状態や、症状に適したレメディをセレクトしましょう。

植え替えをした時や、枯れかかってしまった時、水やりを忘れたり、鉢を落としたりして植物の元気がなくなってしまった緊急事態には、<strong>レスキューレメディ</strong>を与えましょう。植物が回復する手助けをしてくれます。

あぶら虫などの害虫の被害にあってしまった植物には、<strong>クラブアップル<strong>や<strong>アグリモニー</strong>を与えましょう。害虫で弱ってしまった植物に元気を取り戻してくれます。

他にも<strong>パイン</strong>、<strong>ホーンビーム</strong>、<strong>オリーブ</strong>などのレメディも植物の生長を促進する働きがあります。

レメディを与える時は、バケツにお水を入れ、その中にレメディを10滴ほど垂らす。この水を水やりする時に使いましょう。霧吹きでで直接葉っぱにふきかけても効果的。

花瓶に生けてある切花には<strong>ウォールナット</strong>、<strong>ワイルドローズ</strong>、<strong>レスキューレメディ</strong>を花瓶のお水の中に加えてあげると効果的。花が長持ちして、美しい状態が長く楽しめます。

<strong>フラワーレメディ</strong>は自然素材からできているので、口に入れる植物、野菜やハーブにも安心して使えますよ！また、ペットや小さな子供がいるお家でも安心です。是非、一度試してみてください。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 15 May 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>フラワーレメディの作り方</title>
         <description><![CDATA[<strong>バッチフラワーレメディ</strong>に使われるフラワーエッセンスは、イギリスの<strong>バッチセンター</strong>で厳密な品質管理のもとに作られています。その作り方は具体的にどんな方法で作られているのか紹介します。

<strong>フラワーレメディ</strong>は、太陽、水、風、大地の自然のエネルギーから作られていて、花は、野生のイギリスの砂丘や低湿地帯に自生する花が使われています。晴れた雲一つない日の早朝に、花を摘み取ります。この時間が、花のエネルギーが最も発揮される時なのです。摘み取る時のぽいんとは、同じ植物の葉や枝を使って、直接手が降れないように厳重に注意して摘みます。

エッセンスを作る方法には太陽法と煮沸法の２種類があります。38種類あるエッセンスのうち、20種類が太陽法、18種類が煮沸法で作られています。

<strong>太陽法</strong>とは、クリスタルのボールに湧き水を入れて、摘み取った花をその場で入れる。ボールの表面がお花で覆われるほど、たっぷりの花を使います。その後、午前９時?12時頃まで太陽の光にあてて、エッセンスを抽出する。花の色が薄れて、ボールの中に気泡が沢山たまってきたら、花を取り除いてろ過する。

<strong>煮沸法</strong>とは、花が良く咲き誇っている小枝を１時間半ほど煮沸させた湧き水で煮つめます。お湯が冷めてから、花を取り除いて、ろ過する。

この方法は、1936年にバッチ博士が完成させてから、少しも変わることなく現在まで受け継がれていますよ。こうして作られたエッセンスには、保存のためにブランデーなど天然の保存剤が入れられます。日本で販売されるものに関しては、国税局からの指導により、少量の自然塩が加えられています。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの使用法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>アロマテラピーとフラワーレメディの違い</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>と<strong>アロマテラピー</strong>と混同している人も多いのではないでしょうか？<strong>フラワーレメディ</strong>は、心の乱れ、否定的な感情などに対して働きかけ、感情や精神のバランスを正常にする自然療法、、、アロマテラピーとの違いを紹介しますね。

<strong>フラワーレメディ</strong>は、本国イギリスでは、ドラッグストアや空港などで、日常的に目にする、とってもポピュラーなものになっていますが、日本ではまだ馴染み深いものではないですね。どちらか言うと、<strong>アロマテラピー</strong>の方がメジャーですよね。

フラワーレメディとアロマテラピーはどちらも原料は植物。その<strong>効果の現れ方が全く違う</strong>のです。まず<strong>アロマテラピー</strong>に使われるアロマオイルは、植物が持っている有効成分を抽出して作られます。その有効成分を鼻から吸収して、脳や皮膚に行き渡らせ、体に変化を与えていくのですよね。一方、<strong>フラワーレメディ</strong>は、花のエネルギーを抽出して、そのエネルギーを直接体に摂取することになります。科学的に説明するのが難しいですが、フラワーレメディは心に働きかけて、心と体のバランスを整えて、免疫力を高めることによって、体の中から改善させるものです。

アロマオイルにも良く使われている「ワイルドローズ」を例に説明します。
ワイルドローズ（西洋野ばら）は、アロマオイルではお馴染みのローズヒップですね。ローズヒップを使ったアロマオイルは、新陳代謝を活発にして、組織の損傷を回復して保護するといった効果が期待できます。お茶に垂らせば、ビタミンＣが豊富で美容に良いものとなります。

ワイルドローズのフラワーレメディの場合は、無力感や諦めを強く感じている人に対して、人生は楽しいと感じることが出来るようにさせてくれます。アロマのように、物理的な効果だけでなく、目には見えない、メンタル面や感情に強く作用するのが、フラワーレメディなのです。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの効果</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 May 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>プラクティショナーとは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>フラワーレメディ</strong>には、<strong>レスキューレメディ</strong>も含めて39もの種類があって、私達の様々な感情に対して、的確に対応することができるようになっていますが、『レメディを使ってみたいけれどどれが今の自分に一番適しているのか、分からない』って人が多いでしょう、、、そんな時は、<strong>プラクティショナー</strong>に聞いてみましょう。

<strong>プラクティショナー</strong>とは、クライアントと話をすることによって、機械や道具などは使わずに、クライアント自身に適したレメディを使うことができるよう、手助けしてくれる人のことです。<strong>プラクティショナー</strong>には<strong>実践家</strong>という意味があって、カウンセラーとは全く異なります。カウンセラーのように患者の感情を深く掘り下げたりすることはありません。あくまでも、レメディを選択する時のサポーターとして<strong>プラクティショナー</strong>がいるのです。

<strong>プラクティショナー</strong>に登録するためには、必要な過程を修了することが必要ですが、教育コースにはレベル１から３まであり、全コースを修了した後、イギリスのバッチセンター内にあるDr.E.Bach財団に国際登録をする必要があります。ですから、Dr.E.Bach財団に国際登録の申請をします。そこで確認されるのが、<strong>バッチ博士の哲学に基づいて活動を行うこと</strong>です。それを経て、初めて公認<strong>プラクティショナー</strong>として活動できるのです。現在、全世界40カ国以上の国で、公認プラクティショナーがいるんですよ。

日本では、<strong>バッチホリスティック研究会</strong>という機関が試験開催を認められており、東京を始め、全国で教育コースが開催されています。]]></description>
         <link>http://flower.yanbetsu.com/2008/05/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーレメディの資格</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 May 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
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